レトロゲームの正と負を再現した8bitなゲームアプリに萌えろ!『チョイスゴコンピュータTouch』☆ROMカセットの端子をフーフー!レトロな演出とギミックにワロタw

カテゴリ: アプリ情報

萌えアプリのスネーキング中、大好きな8bit風アプリを発見。綺麗なグラフィックも好きですが、ドットでピコピコなゲームは懐かしくて萌えるのですよ。

 

ふーむ、『チョイスゴコンピュータTouch』は、どうやら”仮想ゲームハード”で、仮想上のカセットROMを差し換えることで様々なタイトルのゲームをプレイできるようだ。

Androidマーケットより、無料の『チョイスゴコンピュータTouch』をインストールすると「迷宮のブロードウェイ」というカセットが1本ついている。その他のタイトルはアプリ内の「ショップ」にて、有料で購入できる。課金の決済はAndroidマーケット経由となっていた。

とにかく、本体についていた「迷宮のブロードウェイ」をプレイして、アプリ説明にある懐かしくてレトロなゲームと、仮想ハードに仕掛けられているギミックを体験してみることにする。

カセット端子をフーフー、接触が悪いと起動バグフリーズなど、レトロゲームの正と負を再現!

「ゲームスタート」を選ぶとカセットケースが現れる。ふたを開けてみると、ケースの中には哀愁を感じるソフトが1本収められているはずだ。早速、取り出して裏の端子をフーフーした後、ドラッグ操作で本体裏にある差込口にガチッと入れてみた。

どうやらカセットの挿さり方が悪いとバグってフリーズしてしまったり、スプライトが壊れた状態でゲームが起動するぞw。そんな時は一度電源を落とし、フーフーして復活させよう。

 

尚、起動時のバグ演出などは、オプションの設定でON/OFFを切り替えることができる。問題なく起動できるようにしたい場合は設定を変更しよう。

ゲームは左にある十字キーと右側にあるボタンを使用してプレイする。

 

「迷宮のブロードウェイ」は1987年風のアドベンチャーゲーム、「しらべる」、「はなす」などのコマンドを使って殺人事件を解決しよう。

ゲームもドットキャラ、単音BGMでとっても懐かしい気分になる内容だ。

 

以上、カセット差し込みからゲーム起動まで試してみた。

レトロゲーム正と負を再現した「チョイスゴコンピュータTouch」、無料のカセットが1本付いているので、レトロな演出とギミックを体験してみよう。

 

起動時の”ブツッ”ってノイズがツボった中の人でした。

アプリ基本情報

アプリ名

『チョイスゴコンピュータTouch』

配信元 1UPGAMES Inc.
対象OS 2.1 以上
価格

無料
アプリ内で有料ソフトの購入有

アプリのアクセス内容(レビュー時点のバージョンにて)

  • なし