添い寝中は貴方にデレデレな彼女と添い寝できるアプリ『添い寝しようよっ!!藍沢詩杏版』☆朝の目覚ましアラーム付き。親密度パラメータが気になります

Androidを片手にお布団イン、彼女と添い寝して会話を楽しみながら眠りにつくことができ、セットしたアラームで爽やかな朝を迎える添い寝型目覚ましアプリ。

 

登場キャラの藍沢詩杏(あいざわしあん)は大学生、好きなものはおとなしい動物で嫌いなものは暗闇という、血液型はAB型の可愛い女の子。普段は冷たい印象らしいが、添い寝中は貴方にデレデレとのこと。

添い寝でイチャイチャなシチュを楽しめる「添い寝」モードと、会話を楽しめる「会話」モードが用意されているのが特徴だ。

 

キャラクター紹介を見ると、彼女とプロフィールと合わせて親密度を表すパラメーターを確認できる。MAXになることで、いつもクールな彼女もデレデレモードになると説明があるので、アップすることで何かしら変化が発生するのではないかと思われ。

僕がアラームを止めないと絶対に目を覚ましてくれないキュートな彼女。朝起きてからの会話も大切です。

朝のアラームのタイマーをセットして彼女との添い寝を楽しもう。タッチすることで会話することができるが、微笑んでくれたりデレデレで恥ずかしがったりと表情の変化も要チェックだ。

 

マーケットのアプリ説明にも書いてあるが、アプリ画面を表示させたまま、充電状態で使用しなければならないので注意してほしい。

セットした時間になると、アラーム音が「ピピピッ」と鳴り響く。画面右下にある「アラームSTOP」ボタンにタッチしてアラームを停止させよう。すると、彼女は眼を覚まして、朝の挨拶をしてくれる。

 

画面の右上にタブのようなものが小さく見えているが、タッチすることで「タイトルに戻る」などのメニューが開く。朝起きた後に彼女と会話を続けて楽しみたいときは、「会話する」をタッチすると、「会話」モードへと移動することができるぞ。

「会話」モードは、タイトルからも利用することができる。添い寝のデレデレも良いが、会話モードのちょっぴりツンデレな彼女もとっても可愛い。添い寝の時は横画面だが、会話では縦画面となる。

「会話」モードから、タイトルなどに戻りたいときは、添い寝の時と同じく、画面に右上のタブにタッチしてメニューを開けば良い。

感想とまとめ

  • 大学生の藍沢詩杏と添い寝ができるアプリ
  • 添い寝と会話のモードが利用できる
  • セットした時間にアラームが鳴る目覚まし機能付

 

目覚まし機能が付いるので便利、添い寝中のデレデレな会話をタッチして楽しもう。親密度MAX時には、さらにデレデレになることに期待したい。

 

このアプリを利用するときは、充電をお忘れなく。

アプリ基本情報

アプリ名

『添い寝しようよっ!!藍沢詩杏版』

配信元 MooMooApp
対象OS 2.2 以上
価格

有料 300円

アプリのアクセス内容(レビュー時点のバージョンにて)

  • 電話/通話
    端末のステータスとIDの読み取り
  • システムツール
    キーロックを無効にする
    端末のスリープの無効化